腱板損傷について
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頂きましてありがとうございます☺️✨

腱板損傷とは、肩の周囲4つの筋肉からなる「腱板」と呼ばれる筋群が損傷した
状態を指します。腱板は「インナーマッスル」や「ローテーターカフ」とも呼ばれ、
肩甲骨と上腕骨をつなぐ棘上筋・棘下筋・小円筋・肩甲下筋から構成されます。
4つの筋肉の中でも棘上筋と棘下筋の損傷が多く、40歳代に発生しやすいと言われています。
腱板損傷の背景には、筋肉が肩甲骨と上腕骨に挟まれているという構造的な問題と、
加齢による筋肉の柔軟性低下や筋力低下が関係していると言われているため、
筋肉の柔軟性を向上させること・筋力をつけること・身体の正しい使い方を
習得することで、腱板損傷の発生・再発を防ぐことができます。
肩から腕にかけて痛む、肩を動かすと痛いなどの症状でお困りの方は
向日市TREE鍼灸整骨院までご相談ください。
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向日市 TREE(ツリー)鍼灸整骨院🌳
〜お客様からの質問〜
Q.整形外科で腱板損傷と診断された状態でも受診できますか?
A.はい。整形外科での診断を受けられた状態でも受診していただけます。
向日市TREE鍼灸整骨院では、カウンセリングや検査などからお身体の状態を
判断し、最適な治療プランをご提案させていただきます。
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