斜角筋症候群について
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頂きましてありがとうございます☺️✨

斜角筋症候群とは、前斜角筋と中斜角筋の間を通過する腕神経叢と鎖骨下動脈が、
圧迫・絞扼されることで腕の痛みや痺れが発生している状態のことを言います。
前斜角筋や中斜角筋の筋緊張が強くなることで神経や血管が圧迫されやすくなります。
普段の姿勢の悪さや運動不足から首の筋肉が硬くなるため、正しい姿勢を維持することや
運動をして筋肉の血流を改善することが重要です。
腕や手が痺れる、手に力が入らないなどの症状でお困りの方は
向日市TREE鍼灸整骨院までご相談ください。
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向日市 TREE(ツリー)鍼灸整骨院🌳
〜お客様からの質問〜
Q.トレーニングをすることで症状は軽減しますか?
A.はい。トレーニングにより症状の軽減や再発防止が見込めます。
斜角筋症候群は、斜角筋が硬くなることで神経の通り道が狭くなり、症状が
発生するため、斜角筋に過度な負担がかからない正しい姿勢を獲得するための
トレーニングを行うことで結果的に症状の軽減や再発防止に繋がります。
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