変形性股関節症について
いつも向日市TREE鍼灸整骨院をご利用
頂きましてありがとうございます☺️✨

変形性股関節症とは、大腿骨の骨頭と骨盤の臼蓋と呼ばれる受け皿によって構築される
股関節の軟骨がすり減ることで、痛みや関節の変形を生じた状態のことを言います。
変形性股関節症の8割の方が「臼蓋形成不全」と言われる、股関節の骨盤側にある
受け皿のような形をした臼蓋が正常にない状態が原因と言われています。
若い頃は症状がありませんが、老化や肥満により関節に負担がかかることで
発症します。
重度の変形が起こっているものは手術をしなければ解決できない場合がありますが、
初期の変形や症状であれば、変形を残しても筋肉でカバーできれば、
症状を抑えられる疾患です。
股関節が痛い方やしゃがめないなどの症状でお困りの方は
向日市TREE鍼灸整骨院までご相談ください。
≠≠≠≠≠≠≠≠≠≠≠≠≠≠≠≠≠≠≠≠
土曜日・祝日 も営業中 !
平日21時まで営業中 🚩
☎️℡ 075-555-9342
✉ HPからネット予約
https://muko.tbm-jp.com/
📱LINE ID:@618xzvjx
📷Instagram ID:@tree_muko
向日市 TREE(ツリー)鍼灸整骨院🌳
〜お客様からの質問〜
Q.整形外科で変形性股関節症と診断された状態でも受診できますか?
A.はい。整形外科での診断を受けられた状態でも受診していただけます。
向日市TREE鍼灸整骨院では、カウンセリングや検査などからお身体の状態を
判断し、最適な治療プランをご提案させていただきます。
サービス一覧
サービスと料金に
ついてはこちら
ついてはこちら
ご予約・お問い合わせ
075-555-9342

