シーバー病について
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シーバー病とは、「踵骨骨端症」とも呼ばれ、踵骨の骨端線を境に
成長軟骨が離開したり炎症が起こっている状態のことを言います。
10歳前後のスポーツを頑張る男子小学生に多いと言われていますが、
ジャンプや長く走ることが多いスポーツや裸足で行うスポーツをする子に
発生しやすいです。
よく成長痛と間違えられることが多いですが、シーバー病は成長軟骨部の炎症であり、
負担がかかり続けると骨折を招くこともあるため早めの治療が必要です。
踵が痛い方や体重がかかると痛みが出る方は
向日市TREE鍼灸整骨院までご相談ください。
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向日市 TREE(ツリー)鍼灸整骨院🌳
〜お客様からの質問〜
Q.ふくらはぎの硬さは関係ありますか?
A.はい。ふくらはぎの硬さがシーバー病の発症に関係します。
ふくらはぎの筋肉である腓腹筋やヒラメ筋がアキレス腱を介して踵骨の
成長軟骨部に付着しますが、ふくらはぎの筋肉が硬いと
成長軟骨部への牽引力が強くなるため、結果的にシーバー病を
引き起こします。
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