テニス肘について
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頂きましてありがとうございます☺️✨

テニス肘とは、正式には「上腕骨外側上顆炎」と呼ばれるもので、
上腕骨の外側上顆に過度な負担がかかることで炎症を起こした状態のことを言います。
上腕骨の外側上顆部には、手首や指を伸ばす筋肉が付着しており、
テニスのラケットを握り続けることや手打ちになることで
肘の外側に負担がかかりやすいですが、テニス以外のラケット競技や
重い調理器具を持つシェフやデスクワークなどの手首を使う職業の方にも
発生しやすいです。
上腕骨外側上顆炎は、一度発症すると完治までに時間がかかる症状のため
お早めの治療をオススメします。
肘の外側が痛い方や手を強く握ると痛みを感じるなどの症状で
お困りの方は、向日市TREE鍼灸整骨院までご相談ください。
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向日市 TREE(ツリー)鍼灸整骨院🌳
〜お客様からの質問〜
Q.テニスをする人以外でもテニス肘になりますか?
A.はい。テニスをする人以外でもテニス肘を発症することがあります。
テニス肘(上腕骨外側上顆炎)は、手首や指を動かす筋肉が付着する上腕骨外側上顆に炎症が
起こった状態のことを指すため、上腕骨外側上顆に負担のかかる動作が多い方に
発症しやすいです。そのため、テニスをする人以外でも発症することがあります。
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